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Photo Walk #34

#125


1905年の今日、スイス連邦特許局の技師だったアインシュタインの相対性理論の最初の論文である「運動物体の電気力学について」という論文がドイツの物理雑誌『アナーレン・デル・フィジーク』誌に届けられた。1921年、アインシュタインはノーベル賞を受賞するが、受賞対象となったのは相対性理論の論文ではなく、それに先立って発表された光電効果の研究だったそうである。写真とは何の関係もないが・・・。


#127

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Photo Walk #33

#102


4月に高知を訪れた際、夜と朝に散歩がてら近所をPhoto Walk。知らない街をカメラ片手にブラブラするのはどうしてこんなに楽しいのでしょうか。


#105


Kochi Prefecture #7

国宝の高知城もまだ4カットほど残している。はやくしないと益々時期外れで新鮮さの無いネタになってしまうがせっかく撮ったのだから使うことにする。


#111


高知城が終わっても、一昨日嫁さんの所用のために訪れたついでに撮った「犬山城」と、以前に息子の送迎のために訪れた「和歌山城」が控えている。これらの写真はまたまた数ヶ月の間熟成されるのか。


#109

Nara Prefecture #6

#138


元興寺は小さい寺院でありながら、世界遺産に登録されるのには理由があります。歴史があり、前身寺である、飛鳥寺の時代から使用されている本堂の屋根瓦は、今も変わらず使用されています。本堂は極楽坊とも呼ばれ、国宝に指定されています。


#140


極楽坊本堂は寄棟造りで角柱や天井板には、奈良時代のものが使われています。使われている木材が歴史を感じさせてくれる建物で、国宝に指定されています。本堂は僧坊の一部でしたが、鎌倉時代に本堂と禅室に作り直されています。


#139


Kochi Prefecture #6

ほとんどの場合観光名所ではカメラを構えやすい。観光客として写真を撮るのは自然だからだ。街中スナップよりずっと気軽にカメラを構えることができる。しかし、ここ「はりまや橋」は有名どころなのにとても撮り難い。というかここで撮るということがとても恥ずかしい場所だった。気軽にサッと撮れればまだいいのだが、レンジファインダーでピントを合わせて、暴れる露出を調整しながら撮るのは今の自分のスキルではかなりの時間・集中を要する。わずか数カットでこのべた過ぎる名所から早々に引き上げた。


#104



高知の写真も未だにup出来ていないものがかなりある。訪れたのがずいぶん前になるので、かなり熟成されている?



#103

Indoor Shooting #3

ある日の散らかる卓上。何でも目の前に置いておくとグータラするとき便利なのだが、すぐに片付けられてしまう。

今日は犬山市に来ているが、あいにくの天気で収穫が少ない。明日は大丈夫だと信じて眠ることにしましょう。


#100

Photo Walk #32

#97


明日からの土曜・日曜はヨメさんのお供で名古屋へ出かけます。待ってる間Photo Walkしたいのですが、どうやら明日は雨模様。
レトロな喫茶店でも探して時間をつぶすことになるかもしれません。


#101

Photo Walk #31


このブログには補足的な画像を除いて35mmの画角の写真しか登場しません。たまにはパースの効いた広角や、圧縮効果を生かした望遠での撮影もしたいのですが、Mマウントの現有レンズは35mm一本なので仕方がありませんね。この風景はもうちょっと広角で撮りたいとか、50~90mmで主題を強調したいとか感じることはホントいっぱいあるのですが、当面は35mmしばりでベンキョウするしかありません。


かやぶき10

Photo Walk #30


先日ヤフオクを見てたら、なんと建設機械や重機まで出品されているのに驚きました。油圧ショベルやユンボなんかは専門の仲介業者がいて・・・というイメージがあるのですが、中古とはいえ人が乗るような高価な建設機械を現物を見ないで落札するのはちょっと不思議な気がします。



産業戦士2

Photo Walk #29

以前にも別の狛犬の記事で書きましたが、狛犬は「対」になっているため同じような種類の像が左右に並べて設置されています。よく見ると対なのにカタチが違います。狛犬には「阿形(あぎょう)」(口を開けたバージョン)と「吽形(うんぎょう)」(口を閉じたバージョン)の2つがあります。私達が現在「こまいぬ」と呼んでいるものは、実は「獅子像」+「狛犬像」を合わせて「こまいぬ」と呼んでいるます。「こまいぬ」には「狛犬」だけでなく「獅子」も存在しているのですね。


#31


「阿形(口開けバージョン)」は一般的に「獅子」の姿で、神社等に向かって右側に配置されています。逆に「吽形(口閉じバージョン)」は向かって左側にあり、これがいわゆる「狛犬」です。この写真の神社は繁華街のど真ん中にあるのですが、入れ替わり立ち替わり女性がお参りに訪れて、熱心に手を合わせていました。縁結びの神様として有名どころなのでしょうか。


#52

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