スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Bridge #2



近鉄吉野線の大和上市駅 - 吉野神宮駅間にある吉野川橋梁


橋5



1928年(昭和3年)3月に吉野鉄道(現在の近鉄吉野線を建設した鉄道会社)が、六田駅(旧吉野駅)から吉野駅まで延ばすために完成したそうです。
調べてみると、両端は6連の単線上路プレートガーダー橋、本流部に3連の単線上路プラットトラス橋の構成で全長242.4m。



橋6
スポンサーサイト

Hyogo Prefecture #3

姫路城13



空に向かって建ち並ぶ天守群と白く美しい白壁の広がり、天を舞う白鷺のように見える姫路城は別名白鷺城(はくろじょう)ともいわれます。この姫路城は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての建築技術の粋を極めた傑作といわれ、軍事的・芸術的にもっとも完成された文化財として1993年12月、法隆寺とともに日本で初の世界文化遺産に指定されました。この5層7階の天守閣、見る方向や見上げる角度によっても随分と印象が異なりますが、どこから見ても見ごたえがあります。



姫路城14

Photo Walk #1



休日散髪を終えて店を出るとオシャレなバイクが。持ち主の男性はまだ店内でシャンプー中だったので、声をかけずに撮らせてもらいました。



鮮やかなバイク

Release Button

トキワカメラ1



仕事に使うIT機材の調達に日本橋に行ってきました。難波付近の駐車場は値段が高いので、浪速公園の地下にある市立駐車場から堺筋までフォト・ウォークしながらの移動です。イカツいEos5Dと違って小さなM-Pだと肩の力も抜けてお散歩写真には最適。そして、日本橋に来るたび用事が無くても立ち寄ってしまうのがトキワカメラさん。Eosを使っているときには中古EFレンズを、そして今は当然ながらMマウントレンズについ目が行ってしまいます。恐竜か?というような名前の中古レンズ「スーパーアンギュロン21mm」。やはり人気レンズだけあってか中古でも驚くべきプライスです。欲しいレンズの一つではありますが、決してケースから取り出してもらって試しにM-Pに装着などしてはいけません。ライカウイルスに感染していると、本人も気づかないうちにカードで決済してお持ち帰りしてしまう恐れがあります。



トキワカメラ2



21mmレンズの魔力から逃れるように、店員さんに頼んでレリーズボタンをいくつか見せてもらいました。別にボタンが無くてもシャッターの感触は悪くないのですが、よりソフトにボタンを押し込めるんじゃなかろうかと思いまして。色はボディと同じシルバー。出っ張りを最小限に抑えるために最も薄いタイプのものを選択。ネジ山が合うか心配だったので実際に取り付けられるか試してから購入しました。お値段680円也、ライカ純正のおよそ1/10とお値打ちです。



トキワカメラ3



1枚目 LeicaM-P(Type240)+Summilux-M 35mm f/1.4 ASPH.
2~3枚目 Eos5D+EF24-70 f2.8 L











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。